頭痛に対する病院と接骨院の治療の違いって?

2019年1月11日

頭痛になり、薬を飲んだけど効かない。そんな時病院
いくべきか?どこに行くべきか?
迷われる方も多いのではないでしょうか。

神戸市はくの接骨院にも「病院でもらった薬を
飲んだけど効かなかったから来ました」
「なるべく薬には頼りたくない」
という方が来られます。

頭痛になっていきなり接骨院に来られる方は
あんまりいないかもしれません(^^;

今回は病院・接骨院それぞれのメリット・デメリットに
ついてお話していきたいと思います。
頭痛でお困りの方に少しでも
手助けになりますように。
神戸市須磨区はくの接骨院 頭痛薬

 まず病院に行くべき その理由・・・

病院を受診するメリット

一言で頭痛と言っても、その種類は様々であり
緊張型頭痛や偏頭痛といった
比較的有名なものから
脳に異常があることが
原因の頭痛や、
最悪、生死に関わってくる
頭痛もあります。

最悪の事態を防ぐ為には、やはり病院で
きちんと
検査を受けることが必要です。
神戸市須磨区はくの接骨院 病院

病院での治療のデメリット

検査を受けた結果、脳の異常などではなく
緊張型頭痛や偏頭痛だった場合、おそらく
薬を処方されると思います。

どうしても頭が痛すぎて、動くこともできない。
仕事・家事に支障をきたすレベルでしたら
痛みを抑える薬を飲むべきですが、

薬というのは、対処療法と呼ばれるもので
根本からの解決にはならないんですね。
更に、痛い物を無理やり抑えるわけなので、
身体へ負担をかけるということもあります。

神戸市はくの接骨院でできる頭痛治療

接骨院で治療を受けるメリット

神戸市はくの接骨院ではすべての痛みに対して
対処療法
ではなく痛みを再発させないことを
目指しているので
薬を飲みたくないという
方にはおすすめです。

人により身体を変えていくのにかかる時間は
変わりますが、早い人ですと2~3回の施術で
「頭痛薬がいらなくなった」と喜ばれています。

接骨院でのデメリット

病院と違い、機械によって身体の中まで
見ることができません。仮に脳に異常があったとしても、
それらを
問診や視診でしか判断できません。
また、投薬もできません。
神戸市須磨区はくの接骨院 頭痛・首の治療

 まとめ~どちらを選ぶかはあなた次第~

病院・接骨院で治療を受けることでの
メリット・
デメリットを挙げてみましたが、
いかがでしたでしょうか?

どんな治療を受けるかは当然、あなた次第ですが
出来ることなら二度と頭痛に苦しめられたくない!
という方は、神戸市はくの接骨院が全力でお手伝いを
させていただきますよ(^-^)